| シナリオ名 | 原文 | 紹介 | 4th Cage |
翻訳 最終 更新 |
pwd | レベル 帯 |
発表 | 期 | PFS | 解説、jpg | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| XP | 威信 | ||||||||||
| Silverhex Chronicles | Paizo無料 公式配布終了 |
← | ◯ | 2019 /03 |
― | 1 | 2014 /10 |
PFS 6期 |
6 | 9 | アークライト版の書式に変更 |
| In Service to Lore | Paizo無料 公式配布終了 |
← | ◯ | 2019 /03 |
― | 1 | 2011 /07 |
PFS 3期 |
1 | 2 | アークライト版の書式に変更 |
| To Delve the Dungeon Deep | Paizo無料 公式配布終了 |
← | ◯ | 2019 /09 |
― | 1 | 2011 /07 |
PFS 3期 |
― | ― | アークライト版の書式に変更 |
| Master of the Fallen Fortress | Paizo無料 公式配布終了 |
← | ◯ | 2019 /03 |
― | 1 | 2010 /06 |
PFS 1期 |
1 | 1 |
アークライト版の書式に変更 画像の大きさ、配置等変更 |
| シナリオ名 | 原文 | 紹介 | 4th Cage |
翻訳 最終 更新 |
pwd | レベル 帯 |
発表 | 期 | PFS | 解説、jpg | |
| XP | 威信 | ||||||||||
2000〜:3.0e
2003/07〜:3.5e
2008/08〜:PSF0期(4人用、3.5e用)
2009/08〜:パスファインダーRPG
2009/08〜:PSF1期(4人用、PF用)
2010/08〜:PSF2期(4人用)
2011/08〜:PSF3期(4人用)
2012/08〜:PSF4期(6人用)
2013/08〜:PSF5期(6人用)
2014/08〜:PSF6期(6人用)
2015/08〜:PSF7期(6人用)
勿論GMやらない人はシナリオを見ないでください。
そのシナリオでの状態異常、環境、使用する技能、参照する呪文、非実体やつかみなどのモンスター能力は事前に確認してください。森など特殊な地形での戦闘がある場合、その地形を確認し、事前にマップを作成してください。
ここで4th Cageに掲載してもらった誤字などを修正している場合、こちらにはhtmlファイルしか掲載しておらず、画像等は4th CageでのDLが必要になる事があります。
当サイトでの翻訳文は古いものは誤字があったりデータがありえなかったりオンマウスが変だったりデッドリンクがあったりするので、実際に使用する前に再DLするといいかもしれません。
当サイトのシナリオの印刷はIEだとうまくいかないことがあるみたいなのでFirefoxだとうまくいくかもしれません。
Firefoxだと“i”てフォルダから背景画像取らないと綺麗に印刷できないようです。ちなみに背景画像は好きなものに変えて下さい。
原文には以下の種類があります。
有料シナリオ:パスワードは大文字小文字を区別します。句読点は省いてください。
シナリオは基本的に
でクリア可能な難しさを考えております。また、1レベル用シナリオは難度を可能な限り下げています。また、蘇生が困難なレベル帯でのシナリオは死者が出ない程度の難しさを意識しています。また、死者を蘇生できるようなレベル帯ではPCを殺す可能性を恐れていません。
勿論パスファインダー協会加盟プレイは言霊あり、能力値20ポイント購入、特徴1つ、壊れクラス有り、6人プレイが想定されています。
断りない場合神格はゴラリオンのものにコンバートしていますが、モンスター神(カートゥルマク、ブリブドゥールプールプ、ロルス、グルームシュなど)と現実にいる神(オルクスなど)はコンバートせずそのまま使っています。
WotCのKnow Your EnemyかHJのMM紹介文かです。文章をググれば一次ソースが分かるはずなのでソースへのリンクは書いていません。
NPCのセーヴや技能の計算式はソースに書いてあるので気になったりいじったりしたい場合は見て下さい。
他のNPCクラス案がソースの下の方に書いてあるシナリオもあるので、NPCクラスが気に入らない場合は調べると良いことが有るかもしれません。
PRDのEnviromentに従って自然環境の地面を描いたもの。屋外で戦うときに使用できるかも。
PFへのコンバートでは呪われた魔法のアイテムや言語、演武、搭乗物、追撃、狂気と正気、装備制限などで、3.5eルールの原文よりも技能や戦闘用以外の呪文を要求するようにしています。メリットはそれぞれ異なります。気にいらない場合使用しないでください。
以下では採用する利点を上げています。言うまでもありませんが、どれにも単調化の防止と(様々な状況を作ることによる)一芸特化への抑止が採用した理由に入ります。
原文からクラスを変えていることがあります。
NPCの言語を共通語から別のものに変えていることがありますが、それには以下のような理由があります。勿論戻して構いません。共通語から変えているものはちゃんとそれを明記しています。
言語を変えたNPCは、その言語を話せるPCに見せ場を作れるようちゃんと変わった言語で話しかけた方がいいと思います。
この人口なら町のサイズは違うはず、この町の規模にしては買える品の価格上限や流動資産が変、などがあると思いますが、原文を尊重して3.5eの規格のまま書いています。
PFのシナリオを多くやっていると毎回同じ数字が出るため、偶には3.5eの発展規模にしてもいいと思います。
基本的に原文そのままコンバートする。
PFになってデータが変わった場合、当然修正後のデータを使う。
PFのテンプレートは3.5e版とは名前が違うが意識していることが明白で、元テンプレートがデータの肥やしにならない場合(テンプレート適用済みのNPCしか分からないなど)、PFの新テンプレートを使う(デス・ナイト→グレイヴナイトなど)。
原文が強大化している場合、可能であればテンプレートによって強大化する。
モンスターがもともと持っているST強化系の特技は、リソースを使ってSTを強いる必要もないほどその敵が脅威にならないほど弱いのではと判断した場合変えています。
《疾走》や術者の《技能熟練》など、価値がわからないものも同様です。ただし、敵が強い場合はそれらの弱い特技を積極的に残すようにしています。